なんか、春は確かに忙しいんですけど、私もうちょっと余裕を持っていたような気がするんですけど……っていうくらい、仕事に追われています。

 っていうよりかは、仕事に追い抜かれてる感じがします(泣。

 余裕がない。

 1. 職場でわ~お! なトラブルがあって、それの対応が入ってる(未解決)

 2. 春のイベントの形式が変わった。

 3. KK女史がシフトを組んでいる上に、FJ氏がそこに入ったため、配慮もへったくれもさらになくなって、仕事に追いまくられてる

 4. アスクルが火事の影響か、在庫切れ! って言って、到着が遅れた。
 (そもそもが、注文数の確定が遅くて、注文自体も遅かったんですけど)

 5. 本日から出稼ぎ……もとい、別会社への派遣が始まった
 最初に挨拶をしてくださいって言われてたから、早く出勤したのに、管理職が出張とかで、支店長に話が通ってなくて、ものすっげ待たされた上に、シフトに遅れた。(私のせいじゃない)

 6. お客様同士のトラブルの発展で、鎮火にわたわたした。

 7. シフトが増えた上に、初めてやることが多い。

 ……あー、整理して書いてみると、追われてもしょうがないかな……って感じになってるかなぁ。
 元々、準備はしているので、時間さえあれば、何とか行けるんですけど。

 とはいえ、自分の会社のも、派遣先のも、準備出来てない部分が多くて、早くそっちに取りかかりたいよ~っていう感じかな。
 ただ、少し落ち着いたなっていう感触を、本日得たので、後はぜんまい巻いて、ぎりぎり、がしょがしょ頑張って行けば、何とかなるかな~。
 さて、最近、ND女史によくランチに誘っていただいていたのですが。

 昨日、初めて、「KK女史も誘わない?」と言われました。
 KK女史が教祖ともあがめていた(私以外の周囲談)、当て逃げのAT女史が異動されてしまったので、ぼっちなんですよね。
 まぁ、HM氏は仲良くしていますが、要するにKK女史も神父さんも、うちの職場では………なので。

 で、先日ランチに行ったとき、私たちがお店の駐車場に入ろうとしたら、KK女史が逃げるように車を回して出て行ったのも目撃していたのです。

 私としましては、ND女史が言い出さないことの方が不思議だったので、「まぁ、いいですよ。気になってはいましたし」って答えたのです。

 が……。
 どうやら、KK女史、ND女史ともドンパチやっているようで^^;
 ND女史曰く、「沢口さんよりも、私の方が無理なのよ、本当は」と。
 これにはびっくりしましたけれども。

 ND女史曰く、「まぁ、断るとは思うんだけどさ、ギスギスするとも思うけど」って。

 お昼になりまして、ND女史が「私としたことが、まだ声をかけられてない」っておっしゃって席を立たれたので、「一緒に行きます」と。
 KK女史と仲良くなるつもりは毛頭ありませんし、ND女史ともお友だちでもありませんけども(職場の先輩ですしね)、だからって、一人に押しつけるのもと。
 「一緒にギスギスしましょう」と。

 そして、誘いに行ったのですけれど、

 「いいからっ。私、持ってきてるんでっ」と、想定内のお断りが。
 そこで、あぁ、KK女史だよなーって思ったのが、

 「(ND女史に)言いたいことはいっぱいありますけど、いいですからっ!(もう構わないでっ)」

 的な断りだったんですよね……。
 あぁ、子どもだな~って。

 仕方がないので、

 「ND女史、お昼持ってこられてるっていうことですし、今日は。後、ロッカーの件なんですけど」

 って、一言添えたんですよね。
 実は、AT女史がいたので、KK女史のロッカーがロッカールームになかったのです。
 ただ、KK女史は別室にロッカーを与えてもらってるので、それで……っていうお願いは、彼女の異動当初にお願いしていたのです。
 だから、別に言わなくてもいいし、改めて作らなくてもいいんですけど、ND女史が気になるっ! って言うから、AT女史の後のロッカーをどうですか?

 っていうことだったんです。

 そうしたら、KK女史は、

 「あー、はいはいっ」

 って感じで、ドアを閉めちゃいました。

 はぁ……ですよ。
 私だって、誘われたら、No Thank you! ですよ。
 でも、「誘っていただいてありがとうございます。でも、お昼持ってきちゃってるんで!」って言うと思うんですよね。
 だって、ND女史、私よりもKK女史よりも先輩ですから。

 ロッカーの件についても、「こちらにありますから、結構です」って言うと思うな~って。

 KK女史からしてみたら、私は元々周囲とちゃんと仲良くしてる(つもりです)し、KK女史のことは下に見てますから(きゃっ、言っちゃったw)腹の立つ存在でしょう。
 ND女史とも何かやらかしてるようなので、その私とND女史が最近一緒っていうのもあれなんでしょうね~。

 こちらの方に余裕があるから、一応手を差し出せるっていうことを思えば、いやだろうねっていうのは、間違いないんですけどね。

 まぁ、4月始まって、まだ8日ですけど、仕事面では、「あいつ(KK女史たち)ら、やべーっ」て言われてますからね。
 はぁ……ですよ。

 とりあえず、一緒にギスギスの、関門は通り過ぎましたです。
 先日、以前の職場の先輩と、晩ご飯とお茶をしたのですけれど。
 困った職員はどこにでもいるんだねーっていう話になりまして。

 そのとき、先輩のところにも、

 ・ 人の話を聞けない。
 ・ 頭の中で、勝手に話を作って、それを真実と疑わない。
 ・ 他者からの修正を受け容れられない。

 という人の話を聞きました。
 おっと、まるでうちのKK女史のようですよ? っていう感じ。

 先輩のところの困ったさんは、

 ・ お客様との対応で、上司が「俺も一緒に対応しようか?」って言ったのは、複数の人が聞いている。
 ・ それを受け容れなかったのは自分。
 ・ まんまとトラブった。
 ・ 上司が私一人に押しつけた! と言い張る。

 という感じだったようです。

 それって、私がKK女史を、無理っ! って思った事柄とちょっと似てるんですよね……。
 私の場合は、打ち合わせを実施することになったとき、

 ・ それって、私も出る必要あるの?(と強い口調で聞いてきた)
 ・ 打ち合わせの内容を伝え、大して重要な案件ではないし、KK女史は1時間早く帰る勤務態勢になっているので、出なくでも大丈夫ですよと伝えた。
 ・ KK女史は、別の職員に、「私は仲間はずれにされていて、内容も教えてもらえないし、中に入っていいのかもわからない」と言った。

 というものなんですよね。

 私は嘘を吐いてまで、他人(私)を貶めるって、どんな人なのっ!? 信じられないっ!! っていうところから、もう無理だよっ! ってなったんですけど。
 もしかしたら、最初の2点は、自分では意識してなくて、全然話も聞けてなくて、理解出来てないっていう哀れな人なのかしら……と。

 彼女が他人の話を聞けないのは周知の事実だし。

 今日も、FJ氏が、NM氏と話をしている中で、

 ・ 大分(KK女史のことが)わかってきました。
 ・ たぶんものすごくプライドが高くて、自分がやったものが絶対、じゃないと駄目なんですね。
 ・ それがみえてるから、少し外して、いい感じで提案したりもしたんですけど、駄目なんですね。

 みたいなことが出ていました。

 話が聞けない(聞こえないとか、聞かないじゃないです)のに、プライドが高くて、自分が一番ってなったら、そりゃー、私のこと嫌いだよね(苦笑。

 でも、誰しもがあると思うんですけど、自己評価と他己評価の差って。
 自己評価が高くて、他己評価が低いって、不幸っていうか、怖くてぞわっとします。

 私だったら、「私、結構頑張ってるもん♪」っていうところで、彼女のような評価……

 ・ 仕事してるって思わせておけばいいんだよ
 ・ 彼女を引き受けてもいいけど、その代わり○○さん(優秀な人)とセットでね
 ・ 本当に誰とも上手くやっていけない人だよね

 みたいなの受けてたら、辛くて泣きますよ……。

 まぁ、色々書いちゃいましたけど、「嘘を吐いてまで私を貶めようとしてる人」という見方ばっかりはしなくてもいいのかな……と思ったりもしました。
 だからって許せる人じゃないし、決して仲良くは出来ませんけど!
 昨日から、いいことと、うーんなことが、サンドイッチ状態かな。

 昨日は仕事が忙しかった。
 食事に出た先で、別会社のお客さんにあって、声をかけてもらった上に、嬉しいことを言ってもらえた。

 久しぶりにお会いした先輩と楽しい時間が過ごせた。
 18時に晩ご飯を食べて、その後23時まで場所を変えて、お茶をしながら、楽しく話せた。

 本日。
 職場で、嫌な事件発生。
 うーん。

 でも、HM氏と和やかに会話した。

 嫌な事件が、自分には全然悪い方向ではなく終わりそうだけれど、関係した人間がいて、はぁ……っていう暗澹たる気持ちになった。

 帰りのスーパーで、店員さんにすっごく親切にしてもらえた。

 さっき、お客さんの関係の電話があって、結構濃いぃ話を聞かされた。

 ということで、記事にしたいこともあったりするんですけど、今日は寝ます……^^;

 あ、新管理職は、旧管理職より日本語通じます。
 意思疎通が出来るって素晴らしいっ!! って、思っちゃいました……疲れてるっていうか、意思疎通出来ないことで、大分やられてたんだなぁ……って思うくらい。

 普通の生活では、当たり前程度の意思疎通なんですけど、感動するレベルでした……。

 ということで、明日はゆっくりメールとか、ブログの更新とか出来るといいなぁ……。
 なんだか疲れて、昨日は早く寝ちゃって。

 6:37 一回起きた → もう一回寝た……だって、いくらなんでも早いじゃん……(苦笑
 8:26 もう一回起きた → お手洗い行って → ストーブつけた → もう一回寝た
 9:15 もう一回起きた → とりあえず、ごろごろして、布団の中でゲーム(駄目人間)

 で、のそのそ起き出しまして、身支度整えて、とりあえずまったり。

 今日は、引っ越してくる人のお手伝いがあったのと、それに併せて、1件、お客様から書類を受け取る約束をしていたので。
 そうしたら、引っ越しが早まったっていう連絡があったので、お客様に早くお伺いしてもいいですか? って連絡取って、昼頃出発。

 元々お手伝いをお願いしますっていう欄を職場で掲示してあって、出来る人は名前書いておいてねってあたんです。
 でも、誰も記載してないな……と思いながら。
 TM氏と、昨日、お互い行きますよね? っていう確認はしていたんですけれど。

 結局、来たのは私とTM氏だけでした。
 …………みんな転勤族じゃん。
 いや、そりゃ最近はさ、引っ越し業者さんにだけ任せるっていうところも多いけど、うち、引っ越しお手伝いって、一応残ってんじゃん……。
 って、世知辛いなぁ……って思って、TM氏と、お互いに、「沢口さんが来てくれて良かったっ!!」「TM氏が来てくれて良かったっ!!」って苦笑いですよ。
 被害妄想かもしれません! と前置きをしておきますが。

 今、主任としての初仕事で、ミーティングを持ったのですが、その後、HM氏がぼそぼそとMY氏を残して、長時間お話をしておりました。

 あー、たぶん私のこと言ってんだろうなーって感じ。
 で、もや~っといら~っとしていたわけなのですが。

 HM氏は、はっきり言って、「老害」です。

 私とST氏 「働きたくないんだったら、嘱託引き受けなきゃいいじゃんっ!」

 平成元年くん 「うちの部署では持て余してます」

 みよしのさん 「誰も嘱託(として残ることを)望んでないのに、よくやってけますね? そのことについてどう思いますか?」

 って言われているタイプ。
 ママさんと仲がいいです。

 で、ふっと思ったのですけど、恐らくMY氏は、他の人のいい面を見ることをあまりしないタイプなので、私のことについても、いい点はあんまり言わないかもな~って。

 対して、昨日、ND女史と私、お昼ご飯をご一緒したのですけれど、そのとき、今度ND女史の上司になる方について話をしていたのですね。

 ND女史は、上司の方について

 ・自分がやりたいことをどれだけやらせてもらえるのか
 ・新上司は、やれることがあるのにやらない

 ということを言っていたのです。
 力量を疑うっていう感じなのかな。

 なので、

 ・年齢がお若いので(30代半ばですが、うちの職場では若い方になります)、遠慮してしまうところがあるようだ
 ・こういう根拠があって、これがやりたいと説明すればちゃんと聞いてくれる人
 ・駄目なときもきちんと理由を説明してくれる人

 ですよ、という話をしました。
 という点を踏まえ、確かにそういう点もあるかもしれないけれど、実はこういうところもあるんだよ、とか。
 お前の我が儘ではないか、とか。

 そういう風に話のできる年長者が、うちの職場いないんだなぁ……としみじみ考えてしまいました(苦笑。

 まぁ、私に褒めるところがないんじゃね? っていうこともあるのかもしれませんが、それでもねって。
 自分はああいう「老害」にはなりたくないものだ……徐々に汚染されてるかもしれないのが怖い……と思います。
 事件が起こったのは、2015年7月。
 警察も憤慨レベルのあり得なさのAT女史の事件

 それは、当て逃げ。

 そういやぁ、警察も「あの人大丈夫」とか言うレベルの人だったな、AT女史と記事を読み返して思ったんですけれど。

 で、先日、彼女も送別される側で、全体の送別会があったのですが、

 「私、今でもあれは私が犯人じゃないと思ってる」

 とみよしのさんに言い放ったそうですっ!!
 びっくりですよ。

 警察も、保険会社も間違いなく、AT女史が犯人だって言ってるのに。
 車の傷の位置などから見ても。

 一度は自分で非を認めて、お菓子とか買ってきたくせに。
 実はそういう考えだったんですねっ! って感じ。

 こういう質の悪い開き直りっていうか、言いがかりっていうのは、リアルでは初めてですよっ!

 こういう人ですもん、私たちの中で「一日も早く異動してくれっ! 今回異動が決まってくれて嬉しい~♪♪ ばんざーいっ!!」ってなるわけですよっ!
 昨日、TT氏が、職場の電子レンジを直してくれました。

 職場に置いてある電子レンジ、年代物ではあるのですが、最近、電子レンジの蓋を開くボタンを、半押ししてないと温めてくれないという、不思議現象に陥っていたのです。

 というか、私もこの職場に来て4年ですが、ほぼほぼ電子レンジ使ってなかったので、つい先月そうなんだっていうことを知ったのですけど。

 ちなみに、その前は壊れたUSBを分解して、「このデータを、このまま捨てて大丈夫かな?」ってKたんに聞いたら、「電子レンジでOKっすよ」って言われて。
 そのときは、普通にスタートボタンで動いたんですけど、庫内の電気がついていなかったので、去年からもう調子は悪かったんだろうな~っていう感じなんですけど。

 で、ここからが本題です。

 ST氏が、「なんで、TT氏が電子レンジ直してんの? しかも、年度末の今頃。やらなくてもいい仕事じゃんっ」って言うのです。
 なので、「TT氏も、今日初めて、電子レンジの調子が悪いことを知ったみたいですよ。今日初めて使って知ったから、直してくださったんだと思います」と答えました。

 でも、そこで、私は感じることがあったのを、そのまま言ったんですけど、

 「ほぼ毎日使ってるHM氏(← 私はこの間、この方に訳のわからないことを言われて、不完全燃焼してました)は、技術職なのに直さないんだなって思いましたけど」

 と。
 すると、ST氏に「あなたはそういうことを言うから、(HM氏に)あんなこと言われるんだよっ!」って、本当に困ったちゃんだよね、もっと自重しなよ! 風に言われたんですけれども。

 でも、私が言ったことと、ST氏が言ったことのどこが違うのかな~? って。
 ※ 個人攻撃なので、私の口が悪いよって言われるのは、そうかー、ごめんなさいっ! とは思ってます。

 ただ、私からすると、電子レンジが壊れていることを知らない(使ったことがない)人に、技術職なんだから直しなさいと言うつもりはないです。
 でも、そっち系の技術職じゃないTT氏が直してくれたっていうことは、私はありがたいと思うし、「なんで直してんの?」って言うのは変じゃないかな? って思うんですけど。
 みんなが使うものだから、直してくれてありがとうっ! でいいじゃん、と。

 うーん?? って。
 要するに、同じ技術職グループを揶揄するようにも受け取れるからなのかなぁ? とか。

 自分の口に気をつけるのは、気をつけますけど、指摘した人の方も同じことしてんじゃん? って思っちゃった自分がいます(苦笑。
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