もう過ぎちゃったけど。
 バレンタインは、

 義務チョコ → 父
 お歳暮チョコ → 職場の人
 営業チョコ → お客さん

 で、最近は占められています。

 昔むかしはエビでタイを釣った時代もありましたが、今は、お返しは気にしないでくださいねっ! ということで、どーんと、

 「いつもお世話になってますっ! 早い者勝ち! 好きなだけっ!」

 って書いて、職場の共有スペースに置いてます。

 で営業チョコ。
 自分が所属している会社のお客さんで、直で担当している方々は、手作りプラスα。
 担当に加えていただいている方には、手作り。
 後、手作りを要求して来られる担当外のお客さんにも、まぁ……。
 てなって感じなんですけど。

 今、別の支社にも行ってるんだよなぁ……と。
 でも、バレンタイン当日じゃないし……うーん……と思っていたのですが、まぁ、この値段なら妥当かなっていうものがあったので、そちらを購入しました。

 で、「一日遅れになってしまったのですが、バレンタイン限定という商品を見つけてしまったので、どぞー!!」って言ったら、ものすごく喜んでいただきまして。
 しかも、男性も女性もいらっしゃるのに、2名の方が別の場所で、「え、バレンタインだったら、男性限定ですよねっ!?」と。

 「いえいえ、わたくし、男性と女性を区別しておりますので、もちろん女性メインですよ!」って言ってみたんですが。
 でも、本当に一口ぱくり! 程度のもので、あんだけ喜んでいただけたら、営業チョコも張り合いがありますですよ。

 しかも、お一人は、「イベントのたんびに、こんなに買って。お財布大丈夫ですか?」と(苦笑。
 確かに打撃は加わっておりますが、ちゃんと相談して買っておりますよ(笑。

 むしろ、お財布よりも、胸が痛みました(苦笑い。

 私的に面白いと思ったのは、「最近、女性ばっかりチョコもらえる機会が多くてずるいっ!」って言っていた男性がいたこと。
 でもさぁ、友チョコとか女子チョコとか、義理チョコ、本命チョコ、女性は女性で大変だと思うよ~って思いますけどね。

 そういえば、今年のバレンタインは、いつになく穏やか(淋しい)でしたね。
 2名からいただきました。

 女性の少ない職場ですしね~。
 仕事に行く前にTUTAYAに寄りまして、CDレンタルをしました。

 結構色々借りてみたんですけど。
 「借りたいどれか」があるわけじゃなくて……って、記事に書いて、そういえば聴いてみたいのあったんだったと思い出した……、色々な曲を仕入れておかないと、たまに仕事に使うこともあるんでねーっという、適当借りです。

 前みたいに、全滅、どれも好きじゃないっていうことがなければいいなぁ……。

 っていう感じで選んで、レジへ。
 そうしたら、お姉ちゃんが、ぱたぱたとレジを打ったり、考えたり、打ったりしてる。
 どうしたのかな? って思ってたら、

 「セット価格の方がお安くなるので、そちらで精算させていただきますっ!」とのこと。

 「ありがとうございます~っ!!」

 です。
 いい店員さんに当たったので、たぶん借りたCDも、好きな曲が入ってると思うっ!(現金)
 月曜日に、久しぶりに、バレンタイン用にクッキーを焼いたのですけど。

 ぼんやりしながら天板を取り出すときに、思い切り天板に触ってしまいましたorz

 うわっちゃーっ!!(熱ーっっ!!)

 と思っても、がらんがらんがらんと手放すわけにも行かず、普通にオーブンの蓋(手前に開く)部分に載せたんですけど、熱かったですー。

 キッチン手袋はあったんですけど、ずぼらして半分に折って、挟もうとしたんですよね。

 右手親指の付け根(母指球)のところが、ぴりぴり痛いです。
 すぐ冷水で冷やしておいたからか、痕もなく、思ったよりひどい火傷にならなくて良かったですが。

 やっぱり、ずぼらと注意力散漫は駄目ですね^^;

 タイトルの由来は、昔読んだ、お馬鹿で下品なマンガ(貸してくれた人が言ってた)で、
 彼  : 「お前の手料理が食べたいな~」
 彼女: 「うふふ、○○くんたら~♪」

 彼女: 「1回だけよ」(自分の片手を切り落として調理、彼氏に出す)

 みたいな、四コマが頭にこびりついてるからですね。
 先日、Amazonで買い物をしたショップから、買ったものじゃないもののおすすめメールが来ました。

 今までAmazonで買い物をしたこと数知れずですが(むしろ、Amazonで買い物してない月の方が少ないんじゃないかな)、こんなメールを受け取ったことがない。

 しかも、この店、「レビューを書いて~」っていうのが、3通か4通くらいメールで来てて、かなりうざかったんですよね。

 ショップさんが、Amazonで商品を掲載し、売るために、レビューが大切なのは察してはいるし、非常に感じの良いショップの方がそういうお話をされていたので、理解もしています。
 なので、なるべくレビューは書いてるんですけど。

 けど、別の商品を売るためにメールしてくるって駄目だろ? って。
 そういうために、メールアドレスを登録してるんじゃないんだからっ! って思って、カスタマーセンターにメールしたんですよね。

 このショップから、こういうメール(一部抜粋)が来てるんだけど。
 私は、ショッピングのために会員になってるのであって、買った店からのメールを受け取るために登録してるんじゃない。
 他の店から、こういうメールが来たことがないからびっくりしてる。

 という内容を丁寧に送ったところ、

 「すぐに対応します」
 「規約違反の可能性があります」

 っていう風に、素早く返信が来ました。

 ショップって、結構規約があるんだねーと思いながらも、やっぱり規約違反だったか、と。
 結構レビューのついているお店だったので、他に買い物された方も、このメールに悩まされてんじゃないのー?? って思っちゃってますが。

 今まで誰も通報してなかったのか。
 通報されても無視してるのか。
 どうなんでしょうね??
 強くて、格好いいジジィ好きーっ♪♪
 胸きゅんです♪♪

 まぁ、魔法使いの弟子なので、「弟子」が主役なんですけど(笑。
 弟子の彼は、好みのノーブルなお顔立ち……と思ってたら、ナルニア国物語のカスピアン王子なのですね。
 彼はカスピアンをやるときにも、かなり「王子~」と騒がれていて、「好みの顔立ち」と思ったのでした。

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 Amazonよりストーリー
 ある日、封印されていた凶悪な魔女が復活を遂げる。それとともに様々な魔物も復活し、人間世界に恐怖と闇をもたらした。
 凶悪な魔女を倒すために魔使いマスターのグレゴリーは、代々特殊な能力を持つと言われるある一族の七番目の息子トムを捜し出す。
 そして2人の魔物退治の旅が始まる!



 ストーリー自体は、よくあるものです。
 目新しいものはありません。
 でも、いい感じで見られましたよ~。

 とはいえ、外国の男性って、ジジィになってもパワフルですよね。
 やっぱり、筋力が違うんでしょうか??
 クローバーフィールド/HAKAISYAの続編なのかなと思ってレンタルしてみたんですけど、続き物ではなかったようです。
 「画面酔い」はしないとチェックしてから見ました。
 これは、通常の映像でした。 

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 Amazonよりストーリー
 目を覚ましたら、シェルターの中にいることに気付いたミシェル(メアリー・エリザベス・ウィンステッド)。
 その日から「きみを救うためにここへ連れてきた」と話すハワード(ジョン・グッドマン)、
 自らシェルターに逃げてきたエメット(ジョン・ギャラガー・ジュニア)の3人のシェルターでの共同生活が始まる。
 ハワードは、本当に信用できるのか?それとも別の目的がある悪人なのか?疑心暗鬼の中、共同生活が続いていく――。

 ある日、ミシェルは必死にシェルターから抜け出そうと試みるが、「ドアを開けるな! 皆 殺されるぞ! 」と叫びながら制止しようとするハワード。
 ミシェルはシェルターのドアまでたどり着く。
 ミシェルの表情が恐怖と驚きに満ちた表情に変わっていく。
 シェルターのドア越し、彼女の眼に見えていた世界とは――?



 なかなかいい感じのサスペンス感です。
 続編だと思わなければ、面白く見られると思います。

 が、まだ続きがありそうな終わり方ですが、どうなんでしょうね??

 ちょっとネタバレ系な疑問は、「続きを読む」にしておきます。

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